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「遊び」 1月5~6日

1月5、6日はおもろい日になった。

以下、思い出話です。

5日は、サークルの有志で、任○堂○iiドラ○ン○ール大会。

友達のおかげで、でっかいスクリーンのある部屋を貸しきってやった。

まっぢほんとうにちょ~おもしろかった!!!

必殺技とか出たとき、ちょう興奮した!!

あれはね、おもろい。

みんなでやったから100倍おもろかった。

そのあと、飲んで、先輩のうちにみんなでとまった。

まさかとまると思ってなかったけど、終電逃したしいいやと思ってとまることにしたんです。

大学1~4年各年いい感じにメンバーそろってて、職業の話から恋のこと、あんなことまで、真面目に、でも、ときにおもろく語り合った。

結局朝6時までそんな感じで起きて始動したのが10時半ころかな。

なんか途中先輩のおじいちゃん(元ぐん○んさん)が来てみんな寝た振りとかして楽しかったなあ。

みんなで塩ラ○メン食べたあと、帰るつもりだったけど、ひょんなことから○袋へ行ってショッピングすることに・・・

ショッピングし○フェして、カ○ー食べて・・・

と色々おもろいことあったが、書くとただの内輪話になるので、ここまでにしておくんですけど、

実感したこと。

やっぱり「遊び」って大切だなあということ。

大学生になって、「遊び」が足りなかったなあと今になって後悔してる。

サークルの人達ととまって色々濃い話もしたり、何気ない食事の場面でも、なんか生きる上で大切なことというか、人としてのあるべき姿というかなんだろ本質というかなんだろそういうの学んだりしてる。5~8人くらいだとちょうどよく、その人一人一人の面を知れたりできて楽しい。「やっぱこの人達と出合えて良かったな」と思える。時々なんか出合えたことに感動して、「ああ、なんか運命だわあ。つながってるなあ、今まで歩んできた自分の道からここまでの地点が。んでちょっとの短い時かもしれないけど、相手の人生とシ○○ロしてるんだなあ、と思うと素敵である。そんで、シ○○ロできたことで、「短い時」ではなく、彼らと末永くお付き合いできたらと思えるのである。

なんか前、社会人になってもサークルに顔を出すのって、お前にとってはプラスにはならないからな、単なるプラスアルファだからな、と先輩に言われた。もしかしたらそうかもしれないけど、そのプラスアルファがめっちゃ私にとって大切な気がする。きっと先輩もそのことをわかってて言ったのだと思うけど。なんかその人たちのちょっとした新たな一面に出合えることだけでもちょっと幸せになれるからさ。

なんか変に思われるかもしれんけど、そう思う。

今日さっそく行きたくてしようがなかったから、また遊ぶ約束しちゃった。この遊びはマジでふつうの遊びかもしれないけど。でも本当に尊敬できる好きな人達とこうやって学生時代に遊べるのももうちょっとだと思うとどうしても行きたいのだ。

・・・というわけで、その日の分の分もきっちり、今のうちから卒論進めとかないと、本格的に卒論やぱいよ?ってことで、朝まで今から卒論やりま~す!

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