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大切にしたいと思う。

昨日久々ににゼミがあった。

あれだけ嫌だったゼミだけど、

ゼミのメンバーたちの魅力に改めて触れた。

やっぱ、みんなすごいなあ、と思った。

みんな頭いいし(笑)、発想、着目の点がいい!

そういう人たちとゼミの同期で、ほんとありがたい。

一生付き合っていきたい。

社会人になっても、たまに飲んで、刺激を与え合える仲になるのだろうなあ、うん、きっとそうだ。

そのときの飲みが今から楽しみ。

それにしてもしみじみしちゃう。

ゼミのメンバーと椅子を並べて討論したり、ゼミ後に食事食べたり、一緒の電車で帰ったりするのも、指を折るほどの数しかないと思うと・・・ほんとしみじみする。

(周りからおかしいと思われるほど以前は会ってたのに・・・)

ほんと、学生生活、そろそろ終わろうとしているけど、一瞬一瞬仲間と過ごす時間を大切にしていきたいなあ。

これからも仲間を大切にしていこうと強く感じた一日だった。

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試練

新たなスタートを切ろうとするとき、なんか、いろんな試練が待ち受ける。

雑多なこと含めて。

今、ちょっとやられてることがあって。(人に何かやられているわけではないよ笑)

でも、負けないぞ。

逃げない。

まあ、肩の力は向いていく!

とにかく、その瞬間瞬間の自分の本当の気持ちに正直になって行動するようにする。

きっと、それが一番。

もちろん、人様には迷惑をかけない。かけてはいけない。

自分の本当の気持ちに蓋を閉めて、虚偽の自分を本当の自分に押し付けるようなことは、もう、したくない。

よし、明日からまたやるぞっ!

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奇跡

友達、仲間、先輩、家族・・・、って本当にいいなあ、と思う。

ここ最近改めて思う。

辛い時、私の立場になって、でも客観的に、友達の視点も交えて、アドバイスをくれる、そんな友人たち・仲間、先輩方、そして家族に出会えたことに感謝したい。

辛い時、背中を押してくれる彼らがいてよかった。

みんな出会ったころより、器が大きくなっている。

彼・彼女たちそれぞれの経験を通して。

私はどうなんだろう?

自分ではわからない。

でも、私も、私の友人達のように、そばに悩んでいる人がいたら、私なりに力になれるような人間になりたいと思う。

そして、1つ1つの経験を通して、成長していける、人間の器が大きくなったり、人間的な魅力が増せるようになれたらなあ、と思う。

なんか小学生でも書けそうな文章になってしまった。

でも、これは、本当に、ここ最近、改めて、強く感じることなのだ。

高校の頃、ある友達が話してくれた。

一生涯1秒に1人に会ったって、全世界中の人には会えない。

今会えている人と出会って、時間を共有していることは奇跡なんだ、と。

ましてや、よく話す友達や、親友、さらには恋人、家族、なんて、本当に奇跡だよなあ、って思う。

別に変な宗教に入ってませんよ、私(笑)。

でも、ほんとそう思う。

友人達、仲間たち、先輩方、家族を大切にしたい、と改めて思う。

そして最近新しく思うのは、自分を好きになってくれる人、恋人である。

お互い本当に好きあって、お付き合いする、なんて、本当に奇跡じゃない??!!

大げさかもしれないけど、62億人も人類がいて、そのたった一人の人なんだから、恋人って。

いや~、すごい話ですよ。

そういう人のことも、大切にしていきたいなあ、と思う。

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自分の気持ちに正直になる。

自分の気持ちに正直になることにした。

残りの学生生活も楽しみたいし、かつ、もう一度、テレビにチャレンジしてみたい。

どっちかの出来事がバッティングした時、どっちをとるかはわからない。

バッティングした時に考えればいい。

もちろん他人に迷惑をかけないようにする。

その時々の気持ちに従って行動しようと思う。

そうすれば、後悔はしないから。

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続・続・本音。

外交官とかのたとえを引き合いに出していた話があった。

そう、私、今、テレビ局でやりたいことを明確に言えない。

ちょうど、あの頃、外交官になって○○をやりたい、というビジョンがなかった私と一緒なのだ。

営業やって、自分で稼いだお金で、制作がつくって、番組が流れたらかっこいい、そんぐらいしか考えてない。いい企画も思い浮かばない。既存のものプラスアルファでしかない。たとえ既存にないものでも、視聴者が見たい、というずば抜けた企画が悔しいけど立てられない。

じゃあ、テレビも、外交官と同じレベルなのだ。

憧れでしかない。

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続・続・本音。

これだけの更新ペース。相当やばいようだ、自分。

そうそう、またつなんない授業中、考えていたことなのだが、自分が一番テレビを見ていたときってどんなときかを振り返った。

あくまで自分の場合だが、

自分が相当ダメ人間な時に、相当テレビを見ている、

という事実に気づいた。

そしてテレビを見まくった後、明るい充実した人生を送っているわけだが。

でもテレビ番組が直接的に自分に影響したのではなく、テレビが元気の素になった、ということだ。

「テレビは貧乏人のメディアになった。」

こう大橋巨泉は言っている。

私も、そんな気もしている。

そのメディアになぜそんなに憧れるのだろう?

やっぱり、今まで、一番良かれ悪しかれお世話になったメディアだから。

でも、これからは、どうだろう??

そこまでテレビにがっつくだろうか??

最近まったくテレビを見ていない気がして、新ドラマを見ることにした。

質が悪い・・・(ダン○リとか、見るのに耐えなかった・・・。サ○リとか、今、広告がやばい時代だから、若者に広告のすばらしさを教えちゃうみたいな感を強く感じられた・・・。広告代理店・広告の呪縛がここまれドラマに食い込んでくるのは、ほんと、冷める・・・。)

悲しくなる。

こんなのみんな夢中になって見るのか・・・?、と。

もう、テレビは手に負えないところにきている気がする。

自分がどうこうしたい、どうすればよくなる、とかいう問題じゃない。

視聴率をとるために、

視聴者が求めるものをつくる、テレビの視聴者が求めるものをつくる、

スポンサー・広告代理店が求めるものをつくる・・・

それは、もう今のような質の到底良いとは言えないものを作り出すほかないのだと思う。

そんなん質とか自分のつくりたいものをこだわれる世界ではないのだと思う。

そんな世界に身をおいて仕事をするのは、もう、いやかもしれない。

今日、うちの会社から、新刊号が届いた。

ビビッときた。

今、日本中の真剣に日本の未来を考えている者が知りたがっている情報を、送り届けている。作り出している。そしてその影響力は質が高く到達率が高くて大きい。

惚れた。

やるな、うちの会社、みたいな。

適当に付き合ってみようか、と告白して、いいよ、といわれた彼が、実は、マジで超いい男性だった、みたいな感じである。

○誌こそ広告に縛られるかもしれない。

でも、テレビほど、あんなん堕落はしない。

それでもテレビに入りたいとしても、

テレビ局には残念ながら自分はいなそうなんだ。

現実を直視すると。

というか、テレビ局には自分は合わない。

自分には、テレビ局は合わない。

自分に、テレビ局にはいてほしくない、いるのはおかしい。

・・・

こんな気持ちに、もう、なってきた。

テレビ局に自分がいるなんて、なんか、変。

自分がエビちゃんファッションをするのが、なんか変

と同じ感覚だ。

「憧れるけど、合わない。」

「エビちゃんになりたいけど、私がなると変、ってか自分にエビちゃんファッションは合わない。」

まさにこの感覚。

それより何より、自分は、うちの会社に合っている。

いるな~、って感じ。

しっくりくる。

そんな感じ。

そういう会社に出会えたことは、幸せなのかもしれない。

きっと、幸せなのだと思う。

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続・本音。

そうそう、「本音。」で、うちの会社に入って後悔しよう、みたいな話が出てくる。

でも、マジな話、結構な可能性で、私、こう思う。

うちの会社に入ったら、別に後悔なんてしないんじゃないか?って思う。

むしろ、良かった、と思うかもしれない。

入社1年目から○誌1冊の経営を任せられる。

やりがいあるはずだ。

これから、こういうような同じような記事を何個もアップするかもしれない。

それだけ、今、頭がごちゃごちゃ。

「もう、テレビをあきらめたくてしようがない」

この感情ばかりだ。

残りの学生生活を楽しみたい。

自己PR・志望動機を考えるのが嫌だ。

面接受けるのやだ。

ありのままの自分だったら、テレビには受からない、

そう頭の中で考えているから、なおさら。

ちょっと、仮面をかぶらなきゃいけない。

だから、疲れる。

仮面をつくるのこと自体も大変なのだ。

こんな仮面までつくって、なんで就職活動しなきゃいけないんだろう・・・??

こんな仮面のままじゃ、もし入れたとしても、その後苦労する気がする・・・きっと、いや、必ずそうだ・・・

テレビ、ってなるとどうも肩の力が入る。仮面をつくらなきゃって思う。

・・・そんなんじゃだめだと思う。

自分が自分でいられなくなるなんて、おかしい・・・

だったら、もうやめたい・・・

逃げなのかなあ・・・??

逃げは嫌だ。

テレビをむやみに受け続けるのも逆に逃げな気もする。

ここで堂々と就職活動をやめることは、私にとっては、逃げ、というよりは、むしろ、ものすごい勇気なのだ。ものすごく悩ましい決断であるのだ。怖いことなのだ。

そう、ここで就職活動を終えるのが、怖い。

将来、後悔しないだろうか・・・?

その不安・・・。

今まで後悔などあまりしてこないよう人生歩んできた自分だからこそ、予知できる不安、恐怖。

先日こんなことを考えた。

「生まれ変わったら、テレビ局で働こう。」

なんだか悲しいけど、そう思うと気持ちの整理が不思議とつく気がして・・・。

ついこないだまで、私は

「生まれ変わったら、外交官になろう。」と思った。

奥大使(実は先輩)がイラクで亡くなった頃、私はちょうど、外交官になるのが夢だった。

実は、外交官Wスクール資料を集めたり、外交官の方と何回かお話したりするほど、一時期はマジで夢を実現しようとしていた。

でも、外交官になりたい、という子たちと外交官の方と話しているときに思った。

「私は外交官にはなれない。」

と判断した。

なんてったって、外交官も志望者も明確にやりたいことを持っていたし、頭のキレも数段良かった。

極め付けには、外交官の試験内容を見てみたら、マジで難しい。

「これは無理だ。」と思った。

それで思ったのだ。

「生まれ変わったら、外交官になろう。」と。

書いてて思った。これ、今回にも当てはまる、と。

テレビの内定者やテレビではたらく人(特にキー局)たちは、頭のキレやクリエイティビティとか発言の巧さは私より数段上。

手が届きそうで届かない。

だから外交官のときよりなかなかあきらめきれない。

手が届きそうで届かない、うん、ほんと、なかなか届かない。

あの頭のキレのよさとクリエイティビティ、発言の巧さは。

(準キーとかではなんとかやっていけそう、と勝手に思うのだが、地元を離れるなら、今の会社でいい、と思う。)

じゃあ、今回も、今の結果に納得して、あきらめろよ、自分。

そうするしかないのかあ。

なんか下手に秋採用とかあるからあきらめらんないんだ・・・。

でも、もう受ける元気ないし・・・、なんせやりたくないし・・・。

こないだエントリーシートとか見たけど、もう浮かばなかった、いいのが。

限界・・・?

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本音。

おひさしぶりです。

これ読んでくれている人、いるのかなあ??

もし読んでくれてる人がいたら、ぜひコメントに書き込んでくださるとありがたいです。

あれだけテレビにこだわっていましたが、今思うと、なんであんなにこだわっていたんだろう??と思います。

自分テレビ愛史を振り返ると・・・

夜遅く帰ってきて、深夜バラエティに癒された、くらいかもです。

もちろん人生を明るくしてくれた運命的なドラマにも1本出会っていますが。

他人と比べて突出してテレビっこってわけでもないし、むしろあまりテレビドラマの数をこなしているわけでもない。

ほんとそれくらいで。

ほんと、憧れだったんですかねえ。

今でも局で働いてみたい、という気持ちはありますが、でも、それって、外交官になって世界を舞台に働いてみたい、という気持ちがあるのと同じような気持ちがしました。

いざ、テレビ局で何がやりたいって言われても、大したことを言えないし、今あるようなことプラスアルファ的なことしか言えないし、斬新なこと考えようと思うと、なかなか考え付かなくて、なんかストレスたまるし・・・。

自己PRとか考えようと思ったんですが、半年前ほどに考える意欲が薄れて、到底半年前以上のものを考えようと思ってもなかなか無理で。

やる気が失せてしまいました・・・。

疲れました。

というか、そもそも、なぜ、今、内定をいただいている会社をフるのだろう??と思いました。

ありのままの自分を「好き。」と言ってくれた人をフッて、到底なることのできないようなエビちゃんファッションをしてかわいこぶって告白しても「お前を好きになれないから。」と言われた人に再びチャレンジしようとする自分が不思議でたまらないのです。

つまり、なんで素の自分(エントリーシート締め切りに気づいたのが8時間前、準備期間時間、面接準備、前日のみ)をすんなりと受け入れてくれた企業フッて、エントリーシート・面接落ち(でも、エン-シート準備期間は8時間なんてもんじゃない、面接準備だって、前日とかなんてもんじゃない)したところをもう一回受けるんだろう?と疑問に思う。

「あきらめたくない」そんな気持ちでやってきたけど、あきらめる・あきらめないも何も、なんかバカらしくなってしまった。決して就職活動をバカらしいと言っているのではない。ただ、最高の結婚相手をフッて、なんで、リスキーな愛人みたいな相手にもう一回アプローチしなきゃならないんだろう??と思うと、アプローチすることがバカらしくなってきたのだ。

あと、普通に、テレビ局より、内定いただいた会社のほうがやりがいがあるんじゃないかって思ってきた。

今日学校で貴重なお話を聞いた。(こんなこと滅多にない)

生き残り可能な企業の3つの条件に、うちの会社が当てはまったのだ。

その条件のうちの1つが、

「No.1かつOnly1の領域を持っているか」

というもの。

正直、テレビの1企業1企業見てみると、この1つの条件に当てあまる企業ってあまりない。

小中学生に、フ○テレビと日○レの違いを言え、なんて言ったって、答えられる者はいないと思う。

でも、幸福なことに、うちの会社は持っている。(小中学生はうちの企業の存在を知らないと思うが。)

見事に持っている。

幸せなことだと思う。

うちの社員は言っていた。

「今、自分が楽しいと思っていることを仕事にするのもいいけど、マーケットバリューが高い企業で働くことは大いにやりがいのあることだ。自分の会社を背負うことで、ものすごいクライアント・顧客と商談することができるのだから。」

仕事のやりがいを考えると、うちの企業もテレビには負けないんじゃないか、いや、もしかしたら、それ以上かもしれない。

仕事のしやすさから考えると、1キー局・準キー局より、断然うちなのだ。

また、仕事のやりがいに戻るが、テレビを見る人は何千万人、だから、テレビをつくったりなんなりの影響は大だ。まちがいない。

でも、いやらしい話、うちもかなりの影響力だ。たとえば、見ている人は、1会社の経営者だったりするから。そういう人が何千万とまではいかなくても見ている、そして彼らはうちのモノになんらかの影響を受ける。このことは、まさに影響力大なのだ。流行とかそういうレベルではない、1つの会社の経営の方法を変えたりするかもしれない影響をうちは与えられる。「実」(ジツ)において影響を与えられるのだ。・・・なんかこれってビジネスマンっぽくない??っとちょっとワクワクしている自分がいる。

大学時代、無駄が好きではなかった。実をとっていた。「これは無駄じゃないか。これは自分の将来のためになるか。」を真剣に、慎重に考えてから行動をしていた。

そんな学生生活を送っていた私は、やっぱり、テレビではないのだと思う。やっぱり、うちの会社の社員に選ばれるわけなのだと思う。

今、こう書いていて、納得がいった。

自分はなぜテレビに選ばれず、うちの会社に選ばれたのか。

わかった。

こういう性格は逐一直せるわけでもないと思う。

やっぱ、私は、うちの会社の人間にぴったりだ。

さっき、テレビを「リスキーな愛人」とたとえたが、このたとえに、ものすごくしっくりきている。

自分は局にはいなさそう・・・。

アイデアあふれて頭が切れて時間を争うなかでテキパキやって・・・そんなテレビ局にいそうな人が自分であるか??

答えはノー。

残念ながら、ノー。

私は彼らのいるところには、どうしても行けない。

手が届きそうで無理なところ。

でも、こう考えることにする。

逆に、彼らもうちの会社には来れないかもしれない、ということを。

そう、就職活動とはそういうものなのだ。

ここまで書いといて、まだ、未練がある。

でも、もう自己PRとかそういうのは考えたくない。アホらしい。(自己PRを考えること自体がアホらしいのではない。)

ほんと疲れた~~。

「お疲れ様。」

と自分に言ってやりたいのだけれど、まだこう未練があるってのは本当に苦しいことです。

なんという呪縛・・・。

今日、授業中(さっきのとはまた別の、超つまらない授業)、こんなことを考えた。

いっそのこと、もうテレビにチャレンジするのをやめて、残りの学生生活思いっきりエンジョイして、2007年4月1日を迎えようかなあ、と。

そしてうちの会社で働いてみて、思いっきり後悔してやろう、と考えた。

または、後輩とかがその頃テレビ局に内定した話を聞いて、思いっきりそのとき後悔しようかなあ、と考えた。「何で私はチャレンジしなかったのだろう??」と思いっきりそのとき後悔しようかなあ、と思った。

なんでこんなこと考えたのかって?

人生であまり後悔をしたことがないから。

だから、後悔してみようかなあ、と思った。

なんて無駄なことを??それこそもったいないじゃん??って思いますよね?クレージーだな、こいつ?って感じですよね。

うん、そう思います。

でも、そんなんでいいかな、って思った。

なんせ、もう疲れたから。自己PR?ハ?なんだよ?ってもう逆切れしてる自分がいる。

「つーかなんでエントリーシート・面接で落とされた企業に、またわざわざヘコヘコしなきゃいけないんだ?つーかお前の会社つぶれかかってるだろ?視聴率低迷してるだろ?てかあなたの企業不祥事多すぎ!やらせ多すぎ!そういうの私嫌いなんで!てか自分プライド持て!そんな会社より、内定もらった企業のほうが生き残れる確率高いじゃん?!もうこっちはテレビなんて知ったこっちゃないよ!冷静に分析した記事をこっちで出させていただきますから!!」

っていうかなりもうキレちゃった自分がいる。

もうこんなんだから、もう就職活動とかしたくない。

なんだかんだ言って、うちの会社や○誌に対してかなり興味だったり愛情を注ぎ始めてるし・・・。

正直、志望動機とか考えるくらい、最近、○誌に興味持ち出しちゃったし・・・。

○誌のすばらしさに気づき始めてるし・・・。

さっきから何回も出てきているように、自分から告白してありのままの自分をすんなりと受け止めてくれた人と、まず付き合ってみないのはもったいない気がする。いや、マジな話、ほんともったいない。

思いのほか、すんなり両思いになったのだから、

まずは、真剣に付き合ってみようかなあ、と思う。

働いてみて、さらにわかることもあると思う。

すんなり両思いになったさらなる理由がわかりそうな気がする。

あと、うちの企業とは縁を感じた部分もある。

そういう縁ってきっと大切なんだと思う。

うん、なんか頭まとまってきた。

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